13日の金曜日・・・・・・・・・
こんにちは、ジェイソンです!(^O^)/
寒くなりましたね。
今朝は小雨まじりで、とても寒い朝。一雨ごとに、冬が近づいてきます。
昨日は仙台のバンド、スレッジハンマーの練習だったんですが、
なんと、ドラムとギターがお休み。風邪じゃないケド
で、スタジオには、私とベースとボーカルの3人だけ(~_~;)
こんな時には・・・我が愛機、ZOOM G2.1uの登場です。
ここしばらくずっと使ってるマルチエフェクターなんですが、
なんとこいつには、簡易のドラムマシーンが内臓されています。
約40種類ぐらいのリズムパターンが入っていて、
エフェクターを使いながらでも、ドラムの音を出すことができます。
とりあえず昨日は、ZOOMからドラムの音を出して、
新しいVOXだけ、エフェクトに使って・・・
ところがまあ、それはそれで楽しい演奏になります(^_^)v
主にボーカルの練習を軸として、あれをやったり、これをやったり(笑)
実は今回のクリスマス・パーティーの目玉商品は・・・
「BEAT IT!」byマイケル・ジャクソン!(爆)
もう映画を見て以来、演りたくて演りたくて(笑)
どの曲もライブバージョンがカッコいいんだけど、
今はキーボードがいないので、「BEAT IT」で満場一致(爆)
映画を見るとわかるんだけど、どの曲もカッコいいんだよね。
で、意外とみんな気が付いていないんだけど・・・
マイケルの曲は、メロディーがとても簡単。
いや、マイケルと同じように歌うのはとても難しいんだけど、
「BEAT IT」なんかは、基本的に「7つの音」しか使ってないの。
コードの基本は、3つだけ。とっても簡単なんだよね。
だからこそ「名曲」なんだね。
そしてどの曲にも印象的な、イントロのリフがあって。
パッと聴くと、とても複雑そうに聴こえるのは、
マイケルの「フェイク」−あの独特の掛け声によるものなんだ。
ただあの「声」が、もう曲の一部のように機能していて、
ちゃんと演奏の合間、合間にはいってくるんだ。
そして映像を見ちゃうと・・・もうダメ(笑)
「ダンス」と「歌」と「演奏」が完全にリンクしてるから、
「スゴイ!」になっちゃうんだね。
でもCDで、目をつぶってメロディーだけ聴いてみて。
とても単純で美しいメロディーなんだよね。
これは「名曲」と呼ばれるすべての曲に共通していること。
「単純で美しい!」
実は、この「単純で美しい曲」を作るのが、一番難しいんだ。
学校で習う童謡や唱歌が、なぜいつまでも心に残るかっていうと、
この「名曲の条件」を満たしてるんだ。
まあ、「イントロのリフ」は無いケドね(笑)
長ーい歌詞を作って、みんな説明しちゃうHipHopなんかは、
その時聴く分には理解しやすいけど、それ以上でもそれ以下でもないんだ。
「歌詞」に書いてあることがすべてで、聴く人が想像する余地がないの。
だから「売れる」けど「飽きられる」ってことなんだね。
演歌なんかもそうなんだけど、歌の1番が「4行」なんてことも。
聴いた人が、自分に当てはめて、想像することができるんだ。
それを突き崩したのが「フォークソング」。
拓郎さんなんかが作った「字余りソング」だったんだ。
ただ、今の歌と決定的に違うところは、
「詩」が「論文」であり「主張」なんだよね。
「メッセージ」を伝えるっていう大前提があっての長い歌詞。
それを壊したのも「フォークソング」。
「四畳半抒情詩」って、わかるかな?(笑)
長ったらしい、女々しいラブソング(爆)
そして次に、そのすべてを飛び越えて生まれてきたのが、
「ニュー・ミュージック」と呼ばれるジャンル。
歌詞は長くもなく、短くもなく、具体的でありながら、想像性があって。
松本隆さんを筆頭に・・・
康珍化(かんちんふぁ)さん
森雪之丞さん
安井かずみさん
なんかの、今の日本の音楽の基礎を作ってきた人達の歌。
阿久悠さんや、三木たかしさんなんかとちがって、若者の音楽を作ってきた人達。
今は・・・そのすべてが無視されて・・・
「簡単な曲」というよりは、あまりにも「幼稚な曲」ばっかりで・・・
俺は、森雪之丞さんの詞が大好き。
っていうか、「いい曲だなあ〜」って思ってクレジットを見ると、
雪之丞さんだってことが、しょっちゅう(笑)
みんなは・・・そういうの見ないの?
音楽って、歌ってる人がすべてなわけではないじゃん。
作詞・作曲・編曲・演奏・録音・制作・・・
いろいろな人が、いろいろ「仕事」をしてるから、成り立つもの。
「いい曲だなあ〜」って思った時に、その理由を・・・知りたくない?(笑)
俺は、ゼッタイに知りたいの。「なぜ?」っていう理由を。
で、余計なことばっかり、頭にはいるんだね(笑)
おとなしく、ギターの練習でもしてればいいのに(爆)
でもさあ〜
なんでもそうだけど、わかってくればわかってくるほど、
楽しいってこと、あるじゃない?(笑)
そこに「自分なりの理由」でも見つけようモンなら・・・もう「論文」の世界(爆)
そうして築かれた、CDの山・HDの列(爆)そしてそこには、名曲の数々・・・
今回のライブも、「忘れ去られた曲」をひっぱり出してきて・・・
何年たっても、何十年たっても、名曲は名曲。
みんなに愛されている「オールディーズ」は、やっぱりみんな美しい。
そう思う、今日この頃です・・・って・・・
何書いてたんだっけ?(爆)
寒くなりましたね。
今朝は小雨まじりで、とても寒い朝。一雨ごとに、冬が近づいてきます。
昨日は仙台のバンド、スレッジハンマーの練習だったんですが、
なんと、ドラムとギターがお休み。風邪じゃないケド
で、スタジオには、私とベースとボーカルの3人だけ(~_~;)
こんな時には・・・我が愛機、ZOOM G2.1uの登場です。
ここしばらくずっと使ってるマルチエフェクターなんですが、
なんとこいつには、簡易のドラムマシーンが内臓されています。
約40種類ぐらいのリズムパターンが入っていて、
エフェクターを使いながらでも、ドラムの音を出すことができます。
とりあえず昨日は、ZOOMからドラムの音を出して、
新しいVOXだけ、エフェクトに使って・・・
ところがまあ、それはそれで楽しい演奏になります(^_^)v
主にボーカルの練習を軸として、あれをやったり、これをやったり(笑)
実は今回のクリスマス・パーティーの目玉商品は・・・
「BEAT IT!」byマイケル・ジャクソン!(爆)
もう映画を見て以来、演りたくて演りたくて(笑)
どの曲もライブバージョンがカッコいいんだけど、
今はキーボードがいないので、「BEAT IT」で満場一致(爆)
映画を見るとわかるんだけど、どの曲もカッコいいんだよね。
で、意外とみんな気が付いていないんだけど・・・
マイケルの曲は、メロディーがとても簡単。
いや、マイケルと同じように歌うのはとても難しいんだけど、
「BEAT IT」なんかは、基本的に「7つの音」しか使ってないの。
コードの基本は、3つだけ。とっても簡単なんだよね。
だからこそ「名曲」なんだね。
そしてどの曲にも印象的な、イントロのリフがあって。
パッと聴くと、とても複雑そうに聴こえるのは、
マイケルの「フェイク」−あの独特の掛け声によるものなんだ。
ただあの「声」が、もう曲の一部のように機能していて、
ちゃんと演奏の合間、合間にはいってくるんだ。
そして映像を見ちゃうと・・・もうダメ(笑)
「ダンス」と「歌」と「演奏」が完全にリンクしてるから、
「スゴイ!」になっちゃうんだね。
でもCDで、目をつぶってメロディーだけ聴いてみて。
とても単純で美しいメロディーなんだよね。
これは「名曲」と呼ばれるすべての曲に共通していること。
「単純で美しい!」
実は、この「単純で美しい曲」を作るのが、一番難しいんだ。
学校で習う童謡や唱歌が、なぜいつまでも心に残るかっていうと、
この「名曲の条件」を満たしてるんだ。
まあ、「イントロのリフ」は無いケドね(笑)
長ーい歌詞を作って、みんな説明しちゃうHipHopなんかは、
その時聴く分には理解しやすいけど、それ以上でもそれ以下でもないんだ。
「歌詞」に書いてあることがすべてで、聴く人が想像する余地がないの。
だから「売れる」けど「飽きられる」ってことなんだね。
演歌なんかもそうなんだけど、歌の1番が「4行」なんてことも。
聴いた人が、自分に当てはめて、想像することができるんだ。
それを突き崩したのが「フォークソング」。
拓郎さんなんかが作った「字余りソング」だったんだ。
ただ、今の歌と決定的に違うところは、
「詩」が「論文」であり「主張」なんだよね。
「メッセージ」を伝えるっていう大前提があっての長い歌詞。
それを壊したのも「フォークソング」。
「四畳半抒情詩」って、わかるかな?(笑)
長ったらしい、女々しいラブソング(爆)
そして次に、そのすべてを飛び越えて生まれてきたのが、
「ニュー・ミュージック」と呼ばれるジャンル。
歌詞は長くもなく、短くもなく、具体的でありながら、想像性があって。
松本隆さんを筆頭に・・・
康珍化(かんちんふぁ)さん
森雪之丞さん
安井かずみさん
なんかの、今の日本の音楽の基礎を作ってきた人達の歌。
阿久悠さんや、三木たかしさんなんかとちがって、若者の音楽を作ってきた人達。
今は・・・そのすべてが無視されて・・・
「簡単な曲」というよりは、あまりにも「幼稚な曲」ばっかりで・・・
俺は、森雪之丞さんの詞が大好き。
っていうか、「いい曲だなあ〜」って思ってクレジットを見ると、
雪之丞さんだってことが、しょっちゅう(笑)
みんなは・・・そういうの見ないの?
音楽って、歌ってる人がすべてなわけではないじゃん。
作詞・作曲・編曲・演奏・録音・制作・・・
いろいろな人が、いろいろ「仕事」をしてるから、成り立つもの。
「いい曲だなあ〜」って思った時に、その理由を・・・知りたくない?(笑)
俺は、ゼッタイに知りたいの。「なぜ?」っていう理由を。
で、余計なことばっかり、頭にはいるんだね(笑)
おとなしく、ギターの練習でもしてればいいのに(爆)
でもさあ〜
なんでもそうだけど、わかってくればわかってくるほど、
楽しいってこと、あるじゃない?(笑)
そこに「自分なりの理由」でも見つけようモンなら・・・もう「論文」の世界(爆)
そうして築かれた、CDの山・HDの列(爆)そしてそこには、名曲の数々・・・
今回のライブも、「忘れ去られた曲」をひっぱり出してきて・・・
何年たっても、何十年たっても、名曲は名曲。
みんなに愛されている「オールディーズ」は、やっぱりみんな美しい。
そう思う、今日この頃です・・・って・・・
何書いてたんだっけ?(爆)
休憩・・・
少し・・・CDを買うのをやめようと思います(笑)
昨日も、日曜日に行った店でなんとなく気になった棚を見に、何気に行ったんだけど・・・
新品の棚のはずなのに、なんとなく「100円」の値札が見えたような・・・(笑)
結局、気になって気になって、行ってしまいました。そしたら・・・
まぎれもなく新品の棚なのに、100円の値札がいっぱい(笑)
すぐ横に中古の棚があるんだけど、そっちより安い。
間違いなく「新品未開封」
中古の棚もよくよく見ると「50円」の値札が付いたものも。
なんだかんだで買ってしまったんだけど・・・
なんだかそうやって売られてるCDを見てたら、可哀想になってきてしまいました。
見つけたら買っちゃうのが人情なんだけどさ。たとえば・・・
「J-FRIENDS」の「Love Me All Over」
J-FRIENDSとしてのラスト・シングルで2002年の作品。
この曲は、演奏が「アース・ウィンド&ファイアー!」
よく売り場で「売り文句」が書かれたカードを貼ってあるじゃない?
説明書きが手書きで、最前列のやつによくあるの。
あれがついたままで、未開封。
02年から昨日まで、あのお店にずっとあったんだよね。あとは・・・
「角松敏生」さんの「Always Be With You」
これも2002年の作品。もちろん「新品未開封」。
きっと俺が買わなかったら・・・最後は捨てられちゃうんだろうね。
いったいアーティスト達がどれほどの努力をして、作品を作ってると思ってんだろう。
確かに1枚ずつは、工場からプレスで流れてきたものなんだけど、
こんな風な扱いしかされないのかと思うと・・・
そう思ったら、俺のHDの中に入ってる曲達が、急にいとおしくなってきて・・・
もっともっと大事に聴いてあげないと、かわいそうな気がしてきて・・・
でも逆に、俺が見つけてあげないと、消えちゃうのかなとも思うんだけど。
だからしばらく、CDを買うのちょっと休んで、出来るだけ聴いてあげようかななんて。
だってさあ〜・・・前からずっと捜してた・・・
トオル君のアルバムもあったんだよね。
鈴木トオル君の「“T” for you」
見に行くとジャケが見られるんだけど・・・新品が無い・・・
それと・・・俺が大好きな、っていうか、俺がギターを弾き始めた頃夢中だった・・・
「吉田拓郎」さんの「Oldies」っていうアルバム
やっぱり・・・新品が無い・・・
これも2002年の作品で、このアルバムでは、あのフュージョンギタリスト!
「鳥山雄司」さんと、がっぷり四つに組んだ、とっても面白いアルバム。
このアルバムは、スゴイ!
全編、鳥山君の一人多重録音ギターの嵐!!
しかも、うまいことうまいこと。鳥山君、こんなギターも弾くんだ。
鳥山君は、あの「世界遺産のテーマ」を弾いてるっていうか、作った人。
セッション・ギター界きっての、理性派!!
その理知的でクールなギター・ワークは、多くのアーティストの支持されている。
その鳥山君が、まるで「チェット・アトキンス」のような、ギャロッピング・ギターまで。
それが、ホントにウマい!!こんなに、ウマいなんて、ホントにビックリ!!(@_@;)
ジャケットの写真見るとわかるんだけど、部屋だけのスタジオを借りて、
そこに「宅録セット」を持ち込んで、マイクを立てて録音した、
いわば「ハンドメイド」−ほんとに「宅録」のようにして2人で作った作品。
確かにドラムもベースもキーボードも入ってるんだけど、それはほんの少し。
全体が鳥山君のギターの音で埋め尽くされてるカンジ。
ちょっと・・・ショックでした。
こんな機材で・・・こんなやり方で・・・こんなものが作れるなんて。
やろうと思えば、今なら誰でもやれる。いや、今のほうがもっといい機材がある。
俺の目の前にあるPCを使えば、すぐにでもやれる。
ただ、その鳥山君のギターの音の壁に「脱帽!」
これに気が付くギター小僧なんて、そうそういないだろうなあ〜。
そんなこんなで、昨日からずっと音楽を聴きっぱなしです。
Youtubeでも面白いのみつけたから・・・
それはまた次に・・・つづく(笑)
昨日も、日曜日に行った店でなんとなく気になった棚を見に、何気に行ったんだけど・・・
新品の棚のはずなのに、なんとなく「100円」の値札が見えたような・・・(笑)
結局、気になって気になって、行ってしまいました。そしたら・・・
まぎれもなく新品の棚なのに、100円の値札がいっぱい(笑)
すぐ横に中古の棚があるんだけど、そっちより安い。
間違いなく「新品未開封」
中古の棚もよくよく見ると「50円」の値札が付いたものも。
なんだかんだで買ってしまったんだけど・・・
なんだかそうやって売られてるCDを見てたら、可哀想になってきてしまいました。
見つけたら買っちゃうのが人情なんだけどさ。たとえば・・・
「J-FRIENDS」の「Love Me All Over」
J-FRIENDSとしてのラスト・シングルで2002年の作品。
この曲は、演奏が「アース・ウィンド&ファイアー!」
よく売り場で「売り文句」が書かれたカードを貼ってあるじゃない?
説明書きが手書きで、最前列のやつによくあるの。
あれがついたままで、未開封。
02年から昨日まで、あのお店にずっとあったんだよね。あとは・・・
「角松敏生」さんの「Always Be With You」
これも2002年の作品。もちろん「新品未開封」。
きっと俺が買わなかったら・・・最後は捨てられちゃうんだろうね。
いったいアーティスト達がどれほどの努力をして、作品を作ってると思ってんだろう。
確かに1枚ずつは、工場からプレスで流れてきたものなんだけど、
こんな風な扱いしかされないのかと思うと・・・
そう思ったら、俺のHDの中に入ってる曲達が、急にいとおしくなってきて・・・
もっともっと大事に聴いてあげないと、かわいそうな気がしてきて・・・
でも逆に、俺が見つけてあげないと、消えちゃうのかなとも思うんだけど。
だからしばらく、CDを買うのちょっと休んで、出来るだけ聴いてあげようかななんて。
だってさあ〜・・・前からずっと捜してた・・・
トオル君のアルバムもあったんだよね。
鈴木トオル君の「“T” for you」
見に行くとジャケが見られるんだけど・・・新品が無い・・・
それと・・・俺が大好きな、っていうか、俺がギターを弾き始めた頃夢中だった・・・
「吉田拓郎」さんの「Oldies」っていうアルバム
やっぱり・・・新品が無い・・・
これも2002年の作品で、このアルバムでは、あのフュージョンギタリスト!
「鳥山雄司」さんと、がっぷり四つに組んだ、とっても面白いアルバム。
このアルバムは、スゴイ!
全編、鳥山君の一人多重録音ギターの嵐!!
しかも、うまいことうまいこと。鳥山君、こんなギターも弾くんだ。
鳥山君は、あの「世界遺産のテーマ」を弾いてるっていうか、作った人。
セッション・ギター界きっての、理性派!!
その理知的でクールなギター・ワークは、多くのアーティストの支持されている。
その鳥山君が、まるで「チェット・アトキンス」のような、ギャロッピング・ギターまで。
それが、ホントにウマい!!こんなに、ウマいなんて、ホントにビックリ!!(@_@;)
ジャケットの写真見るとわかるんだけど、部屋だけのスタジオを借りて、
そこに「宅録セット」を持ち込んで、マイクを立てて録音した、
いわば「ハンドメイド」−ほんとに「宅録」のようにして2人で作った作品。
確かにドラムもベースもキーボードも入ってるんだけど、それはほんの少し。
全体が鳥山君のギターの音で埋め尽くされてるカンジ。
ちょっと・・・ショックでした。
こんな機材で・・・こんなやり方で・・・こんなものが作れるなんて。
やろうと思えば、今なら誰でもやれる。いや、今のほうがもっといい機材がある。
俺の目の前にあるPCを使えば、すぐにでもやれる。
ただ、その鳥山君のギターの音の壁に「脱帽!」
これに気が付くギター小僧なんて、そうそういないだろうなあ〜。
そんなこんなで、昨日からずっと音楽を聴きっぱなしです。
Youtubeでも面白いのみつけたから・・・
それはまた次に・・・つづく(笑)
ポカポカな日曜日
今日は娘が「漢検」−「漢字検定」の試験を受けるので、
送り迎えのついでに、ショッピング。
ショッピングと言っても、CD屋さんや楽器屋さんです(笑)
パルコに入った、タワーレコードにも行ってきました。
前より1.5倍の広さになって、特に邦楽の売り場が広くなって。
しっかり、「Country」のコーナーも健在でした。
あまりにも「欲しいもの」が多すぎて・・・止めにしました(笑)
そのかわり、娘はしっかり買ってましたケド(笑)
他にもいくつかCD屋さんを回って・・・
出たばかりの柴田淳ちゃんのCDを、棚の一番上にあげてきました(爆)
ジャスコに入っている、スクラムという割と大き目のCD屋さんでは、
淳ちゃんのコーナーがしっかりあって、CDもDVDも並んでいました。
きっと・・・お店にファンがいるんだろうね(^O^)/
夕べ、曲を流しながらギターの練習をしていたら・・・
HDから、「カチカチ」という妙な音が・・・
へんだなあと思っていたら、PCがフリーズ。
蒼くなって再起動して、いろいろ確かめてみたら、
いくつかのファイルに、アクセスできません。
「!」
もう、真っ青です(-_-;)
大慌てで、別なHDにファイルをコピー。
一晩かけて、500GBのデーターをコピーして、
今日の朝には、HDをベリファイして。
ダメなファイルが3つあったみたいなんだけど、うち2つは修復。
ひとつだけ・・・どうしてもダメで・・・
結局、「クルセイダーズ」のフォルダが全滅。
「南から来た十字軍」も、「ソウルシャドー」も、「チェインリアクション」も・・・
即死!(笑)
重要なものはバックアップしてるけど・・・残りが重要でないわけではなく・・・
祈るような気持ちで、一晩かけてファイルをコピーしました。
「Crusaders」のある「C」のフォルダには、重要なアーティストがいっぱい・
Cactus
Carly Simon
Carmine Appice
Carole King
Carter Family
Cat Stevens
Cecilio & Kapono
Celine Dion
Charlie Daniels
Chet Atkins
Chris Hillman
Christopher Cross
Chuck Rainey
Cindy Lauper
Clay Walker
Clint Black
Clover
Collin Raye
Cornell Dupree
Cowboy
Crosby Stills Nash & Young
まだまだ、いっぱい(笑)。カントリーの大物から、ポップスの大物まで。
特に・・・
「Carol Chase」
知ってるかな?知ってるほうが、不思議(笑)
こんなの知ってる人がいたら、びっくり(爆)
「Lynyrd Skynyrd」で、コーラスをしている女性です。
あの「Rossington Collins Band」でボーカルをしていた「Dale Krantz」と共に、
ずっとレイナードをコーラスとして支えてきた「メンバー」です。
元々は「The Honkettes」と言う名前で、
「あの事故」で亡くなった「Cassie Gaines」を中心に、
「Jo Billingsley」「Leslie Hawkins」という3人だったんですが、
キャシーが亡くなってからは、「Carol Chase」と「Dale Krantz」が
レイナードの「顔」としてずっと支えてきました。
その・・・大事な大事なソロアルバムです。
見つけるのに、とっても苦労しました。
それと「Cheryl Ladd」はわかるかな?(笑)
私の大好きだった「チャーリーズ・エンジェル」の一人です。
サントリーのCMに出ていた、可愛い金髪のおねえさんです(笑)
結構売れてたはずなんですが、なんせレコードの時代。
90年代に一度CDになって以来、未だに全部はCDになっていません。
その貴重なレコードの音源です。
これ全部、バックアップすると・・・
6TBかあ〜
つらいなあ〜(笑)
送り迎えのついでに、ショッピング。
ショッピングと言っても、CD屋さんや楽器屋さんです(笑)
パルコに入った、タワーレコードにも行ってきました。
前より1.5倍の広さになって、特に邦楽の売り場が広くなって。
しっかり、「Country」のコーナーも健在でした。
あまりにも「欲しいもの」が多すぎて・・・止めにしました(笑)
そのかわり、娘はしっかり買ってましたケド(笑)
他にもいくつかCD屋さんを回って・・・
出たばかりの柴田淳ちゃんのCDを、棚の一番上にあげてきました(爆)
ジャスコに入っている、スクラムという割と大き目のCD屋さんでは、
淳ちゃんのコーナーがしっかりあって、CDもDVDも並んでいました。
きっと・・・お店にファンがいるんだろうね(^O^)/
夕べ、曲を流しながらギターの練習をしていたら・・・
HDから、「カチカチ」という妙な音が・・・
へんだなあと思っていたら、PCがフリーズ。
蒼くなって再起動して、いろいろ確かめてみたら、
いくつかのファイルに、アクセスできません。
「!」
もう、真っ青です(-_-;)
大慌てで、別なHDにファイルをコピー。
一晩かけて、500GBのデーターをコピーして、
今日の朝には、HDをベリファイして。
ダメなファイルが3つあったみたいなんだけど、うち2つは修復。
ひとつだけ・・・どうしてもダメで・・・
結局、「クルセイダーズ」のフォルダが全滅。
「南から来た十字軍」も、「ソウルシャドー」も、「チェインリアクション」も・・・
即死!(笑)
重要なものはバックアップしてるけど・・・残りが重要でないわけではなく・・・
祈るような気持ちで、一晩かけてファイルをコピーしました。
「Crusaders」のある「C」のフォルダには、重要なアーティストがいっぱい・
Cactus
Carly Simon
Carmine Appice
Carole King
Carter Family
Cat Stevens
Cecilio & Kapono
Celine Dion
Charlie Daniels
Chet Atkins
Chris Hillman
Christopher Cross
Chuck Rainey
Cindy Lauper
Clay Walker
Clint Black
Clover
Collin Raye
Cornell Dupree
Cowboy
Crosby Stills Nash & Young
まだまだ、いっぱい(笑)。カントリーの大物から、ポップスの大物まで。
特に・・・
「Carol Chase」
知ってるかな?知ってるほうが、不思議(笑)
こんなの知ってる人がいたら、びっくり(爆)
「Lynyrd Skynyrd」で、コーラスをしている女性です。
あの「Rossington Collins Band」でボーカルをしていた「Dale Krantz」と共に、
ずっとレイナードをコーラスとして支えてきた「メンバー」です。
元々は「The Honkettes」と言う名前で、
「あの事故」で亡くなった「Cassie Gaines」を中心に、
「Jo Billingsley」「Leslie Hawkins」という3人だったんですが、
キャシーが亡くなってからは、「Carol Chase」と「Dale Krantz」が
レイナードの「顔」としてずっと支えてきました。
その・・・大事な大事なソロアルバムです。
見つけるのに、とっても苦労しました。
それと「Cheryl Ladd」はわかるかな?(笑)
私の大好きだった「チャーリーズ・エンジェル」の一人です。
サントリーのCMに出ていた、可愛い金髪のおねえさんです(笑)
結構売れてたはずなんですが、なんせレコードの時代。
90年代に一度CDになって以来、未だに全部はCDになっていません。
その貴重なレコードの音源です。
これ全部、バックアップすると・・・
6TBかあ〜
つらいなあ〜(笑)
\(^o^)/
よっちゃんから連絡がありました。
ブログ、みんなみたかな?
よっちゃんのトコはだいじょうぶだって(^O^)/
なにはともあれ、よかった、よかった、・・・ってことは・・・
LAに行っちゃうワケですね・・・
・・・
職権乱用!!<(`^´)>プンプン!!(笑)
いいなあ〜、このご時世に(爆)
ナオキくんの性格からして、きっとギリギリまでやってるハズ。
よっちゃんの周りのアーティストは、マスタリングのことまでわかってるから、
とってもいい環境なんだね。
そうそう、マスタリングといえば・・・
解禁だあ〜!!(笑)
柴田淳ちゃん ニューアルバム「ゴーストライター」
これがねえ、ガッツリ、いい音なんだわ〜。
今、俺の中でマイブームの「パン!」って中音域が元気よくでてくるカンジ。
中音域っていうか、音の密度が高いって言うか、ひとつづつの粒が大きいっていうか・・・
とにかく「いい音」です。
すずやんは・・・きっと予約して買ってるよね(笑)
今回は「初回限定盤」は、ナシだって。
みんなも、聴いてみてね。
最近ねえ〜「初回限定盤」っていう文字を見ると、嫌悪感を感じるの。
買って欲しいのはわかるし、CDが売れないのも知ってる。
でも、その「限定」になったものは、それ以降は誰の目にも耳にも触れないわけだ。
そう考えると、へんな言い方だけど、その「限定」は、「死蔵」されてしまうってこと。
死蔵じゃ言い方が悪ければ、「凍結」かな。
「特典」なんだけど、結局は「凍結」になるんだ。
それでも・・・いいのかなあ〜・・・
せっかくの曲や映像が、特定の人しか触れられないわけなんだよね。
まあ、確かに欲しければ買うんだけどね(笑)
そうそう、またクリスマス・パーティーの曲をやるんだけど、
「邦楽の定番」って、意外と少ないんだよね。
クリスマス・イヴ By 山下達郎
恋人はサンタクロース By ユーミン
ロマンスの神様 By 広瀬香美
クリスマスキャロルの頃には By 稲垣潤一
Midnight Flight By 浜田省吾
(ひとりぼっちのクリスマスイブ)
これ以外に・・・有名な曲って・・・ある?(笑)
邦楽だってそこそこあるんだけど、「定番」ってよべる曲って、少ないよね。
こんなに盛り上がるクリスマスなのに、「定番」は・・・これだけ?(笑)
Countryではね、こまっちゃうぐらいあるんだよね。
ほとんど1アーティストに1枚のクリスマス・アルバムが。
俺が超大好きな・・・
「John Michael Montgomery」の「Mr. Snowman」
「Collin Raye」の「Christmas The Gift」
「Clay Walker」の「Christmas」
「Bellamy Brothers」の「Tropical Christmas」
「Vince Gill」の「Christmas Collection」
とにかく、みんなクリスマス・アルバムを出してるんだ。
俺はクリスマス・アルバム・マニアだから・・・
200枚以上、クリスマス・アルバムがあるんだけど。
ポップス系では・・・
「Celine Dion」の「These Are Special Times」
これは、バツグンにいいですよ。おすすめです。
「O Holy Night」から始まって、圧巻は「Happy Xmas (War Is Over)」
そう、ジョン・レノンの曲です。
ジョン以外のアレンジだと、1〜2位を争う秀逸な出来だと思います。
あとは・・・
「Michael Bolton」の「This Is the Time」
これもいいアルバムですよ。歌もうまいし。
もう1枚「Swingin Christmas」っていうアルバムも出してます。
クリスマスが大好きな俺は・・・毎年、聴くものを変えてひたってます(笑)
皆さんのクリスマスの定番・・・
教えて下さい!!m(_ _)m
ブログ、みんなみたかな?
よっちゃんのトコはだいじょうぶだって(^O^)/
なにはともあれ、よかった、よかった、・・・ってことは・・・
LAに行っちゃうワケですね・・・
・・・
職権乱用!!<(`^´)>プンプン!!(笑)
いいなあ〜、このご時世に(爆)
ナオキくんの性格からして、きっとギリギリまでやってるハズ。
よっちゃんの周りのアーティストは、マスタリングのことまでわかってるから、
とってもいい環境なんだね。
そうそう、マスタリングといえば・・・
解禁だあ〜!!(笑)
柴田淳ちゃん ニューアルバム「ゴーストライター」
これがねえ、ガッツリ、いい音なんだわ〜。
今、俺の中でマイブームの「パン!」って中音域が元気よくでてくるカンジ。
中音域っていうか、音の密度が高いって言うか、ひとつづつの粒が大きいっていうか・・・
とにかく「いい音」です。
すずやんは・・・きっと予約して買ってるよね(笑)
今回は「初回限定盤」は、ナシだって。
みんなも、聴いてみてね。
最近ねえ〜「初回限定盤」っていう文字を見ると、嫌悪感を感じるの。
買って欲しいのはわかるし、CDが売れないのも知ってる。
でも、その「限定」になったものは、それ以降は誰の目にも耳にも触れないわけだ。
そう考えると、へんな言い方だけど、その「限定」は、「死蔵」されてしまうってこと。
死蔵じゃ言い方が悪ければ、「凍結」かな。
「特典」なんだけど、結局は「凍結」になるんだ。
それでも・・・いいのかなあ〜・・・
せっかくの曲や映像が、特定の人しか触れられないわけなんだよね。
まあ、確かに欲しければ買うんだけどね(笑)
そうそう、またクリスマス・パーティーの曲をやるんだけど、
「邦楽の定番」って、意外と少ないんだよね。
クリスマス・イヴ By 山下達郎
恋人はサンタクロース By ユーミン
ロマンスの神様 By 広瀬香美
クリスマスキャロルの頃には By 稲垣潤一
Midnight Flight By 浜田省吾
(ひとりぼっちのクリスマスイブ)
これ以外に・・・有名な曲って・・・ある?(笑)
邦楽だってそこそこあるんだけど、「定番」ってよべる曲って、少ないよね。
こんなに盛り上がるクリスマスなのに、「定番」は・・・これだけ?(笑)
Countryではね、こまっちゃうぐらいあるんだよね。
ほとんど1アーティストに1枚のクリスマス・アルバムが。
俺が超大好きな・・・
「John Michael Montgomery」の「Mr. Snowman」
「Collin Raye」の「Christmas The Gift」
「Clay Walker」の「Christmas」
「Bellamy Brothers」の「Tropical Christmas」
「Vince Gill」の「Christmas Collection」
とにかく、みんなクリスマス・アルバムを出してるんだ。
俺はクリスマス・アルバム・マニアだから・・・
200枚以上、クリスマス・アルバムがあるんだけど。
ポップス系では・・・
「Celine Dion」の「These Are Special Times」
これは、バツグンにいいですよ。おすすめです。
「O Holy Night」から始まって、圧巻は「Happy Xmas (War Is Over)」
そう、ジョン・レノンの曲です。
ジョン以外のアレンジだと、1〜2位を争う秀逸な出来だと思います。
あとは・・・
「Michael Bolton」の「This Is the Time」
これもいいアルバムですよ。歌もうまいし。
もう1枚「Swingin Christmas」っていうアルバムも出してます。
クリスマスが大好きな俺は・・・毎年、聴くものを変えてひたってます(笑)
皆さんのクリスマスの定番・・・
教えて下さい!!m(_ _)m
みんなが今、一番知りたいこと!!
もう・・・ニュースでみてると思うけど・・・
詳しい内情はわからないので、書けません。
ただ、心配してるのは、みんな以上のつもりです。
資本の売却なので、無くなるわけではありませんが、
とても心配です。
エイプリルバンドの「古巣」であり、「故郷」ですから。
今は何がどうなっているのかはわかりませんが、
がんばって!!っていうしかないです。
心配性がでそうだし、胃がいたくならないように・・・
自分の思うままに・・・がんばって!!
今はそれだけです。
閑話休題
今日は仙台のバンド、スレッジハンマーでの久々の練習でした。
練習でしたが・・・
ドラムのみいさんが、違う曲をコピーしてくるという
オオボケをかましてくれました(笑)
ほんとに久々で、みんな手探り状態なので、
まあ、それも良しとしましょう(爆)
すずやんは、コンバットにオーダーした新しいギターがお目見えで、
俺はチューナップした愛器、ビルローレンスの筆おろし(笑)
赤のサザンロックスペシャルと並べて、ゴキゲン(^O^)/
さて、クリスマス・パーティーに向かって、
全開だあ〜〜〜!!
詳しい内情はわからないので、書けません。
ただ、心配してるのは、みんな以上のつもりです。
資本の売却なので、無くなるわけではありませんが、
とても心配です。
エイプリルバンドの「古巣」であり、「故郷」ですから。
今は何がどうなっているのかはわかりませんが、
がんばって!!っていうしかないです。
心配性がでそうだし、胃がいたくならないように・・・
自分の思うままに・・・がんばって!!
今はそれだけです。
閑話休題
今日は仙台のバンド、スレッジハンマーでの久々の練習でした。
練習でしたが・・・
ドラムのみいさんが、違う曲をコピーしてくるという
オオボケをかましてくれました(笑)
ほんとに久々で、みんな手探り状態なので、
まあ、それも良しとしましょう(爆)
すずやんは、コンバットにオーダーした新しいギターがお目見えで、
俺はチューナップした愛器、ビルローレンスの筆おろし(笑)
赤のサザンロックスペシャルと並べて、ゴキゲン(^O^)/
さて、クリスマス・パーティーに向かって、
全開だあ〜〜〜!!


